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1: スコティッシュフォールド(大阪府) 2013/06/11(火) 11:13:31.31 ID:mKNc6q//0 BE:1966130069-PLT(12000) ポイント特典
島耕作が外交官?--島耕作シリーズ連載開始30周年を記念し「島耕作 国民投票」が開催

1983年に漫画誌「モーニング」で連載開始した「課長 島耕作」。当時は課長だった島耕作も、30年の月日を経ていまや「社長 島耕作」にまで昇りつめ、単行本の売り上げはシリーズ累計約4,000万部に達するほどだ。

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電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンは、島耕作シリーズ連載開始30周年を記念し、特設ページを eBookJapan サイト内に設置。同ページ内で「島耕作 国民投票」を実施している。 国民投票の参加者にはもれなく「eBook ポイント」を付与するほか、抽選でタブレット端末などの賞品をプレゼントするという。投票受付期間は6月7日から6月27日。

島耕作 国民投票では、「好きな登場キャラクター」と「これから読んでみたい島耕作の肩書」への投票を募る。キャラクター投票では「大泉裕介」ら初芝電器産業の社員や、再婚相手の「大町久美子」など島耕作を取り巻く女性陣も含めた16キャラクターが一堂に会し、その人気を競う。

さらに、「これからの30年。読んでみたい島耕作は?」投票では外交官や総理大臣など、様々な職業の島耕作が候補に並ぶ。中には「無職 島耕作」といった異色の肩書きもあり、“好きな仕事で犬のように働きたい”という彼がどのようにニートを極めていくのか興味をそそられる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130611-00000005-inet-sci


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1: yomiφ ★ 2013/06/04(火) 23:43:14.58 ID:???
漫画「SLAM DUNK」の作者として知られる漫画家の井上雄彦が、同作を連載していた「週刊少年ジャンプ」編集部との喧嘩別れを否定している。

 井上は4日、手塚賞授賞式に出席したことをツイッターで明かすと、「そういえばそこですら少し下の世代の方たちは『スラムダンクは編集部と喧嘩して終わった』とかの噂話を半分くらいは信じてたようだったな…。違うからね」と編集部との喧嘩別れを改めて否定した。

井上は同作のラストが想定通りのものであったことをテレビや雑誌のインタビューで再三明かしており、昨年発売された書籍「空白」の中でも「読者がどう思っているかはわからないですし、受けとめ方は人それぞれだと思いますが、僕にとって『スラムダンク』のラストは『ああ、こんなに良い終わり方はないな』というものでした」と振り返っている。

http://www.cinematoday.jp/page/N0053563

Twitter|井上雄彦
https://twitter.com/inouetake/status/341578493022330881


3: なまえないよぉ~ 2013/06/04(火) 23:46:21.56 ID:oTPZikRT
普通にネタ切れで終了でしょ

4: なまえないよぉ~ 2013/06/04(火) 23:48:08.76 ID:OZAZf6WS
まあ、確かに寛は何だったんだって思うわな
あれ以上の終わり方は無いだろうけど

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