テレビ・映画・音楽

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1: アザラシールφ ★ 2013/05/23(木) 19:11:12.91 ID:???0
フランスで開催中の第66回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを競うコンペティション20作品の1本として上映された三池崇史監督の「藁の楯」(公開中)。
映画の評価は軒並み手厳しいが、子持ちのシングルマザーSPを演じた松嶋菜々子(39)に各種メディアは好意的なのだ。

“レディポリス・ナナコ”の人気を象徴するのが、映画専門誌「ハリウッドレポーター」での扱い。レッドカーペットのページに、イタリアの高級ブランド「ドルチェ&ガッバーナ」の大きなリボンと青いレースのロングドレスをまとった松嶋が、全身切り抜き写真で登場している。

仏を代表する名女優で、米アカデミー賞も受賞したマリオン・コティヤール(37)を超えた扱い。「東洋の真珠のようなナナコの初カンヌを歓迎しているのさ」とは仏の映画評論家。

「GALA」誌の「藁の楯」の紹介は2ページを使い、松嶋が銃を構えた映画のシーンを大きく載せている。

(以下略・>>2を参照)

ソース:
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20130523/enn1305231547014-n1.htm
(画像)ゴージャスなドレスで欧米メディアをメロメロにした松嶋菜々子(ロイター)【拡大】
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1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/05/17(金) 15:16:15.92 ID:???0
2005年に米歌手・故マイケル・ジャクソンさんの裁判で、ジャクソンさんから性的虐待を受けた事実はなかったと証言したオーストラリア人振付師が16日、米テレビのインタビューで、子供時代に7年間にわたってマイケルさんから性的虐待を受けていたと発言した。

ウェイド・ロブソンさん(30)は、米NBCニュースの情報番組「トゥデイ」のインタビューで、ジャクソンさんを「小児性愛者で児童性的虐待者」と呼び、「僕が7歳から14歳の時まで、彼は性的に僕を虐待した。僕に対して性行為をし、彼に対しても性行為をするよう僕に強要した」と述べた。

09年に50歳で亡くなったジャクソンさんに関するこの新たな疑惑は、前週のメディア報道により発覚。それによると、ロブソンさんは今月1日、ジャクソンさんから「子ども時代に受けた性的虐待」に関する訴訟をロサンゼルスで起こした。裁判関連文書は一切公表されていないが、ロブソンさんの弁護士は声明で「マイケル・ジャクソンがモンスターだったことは、普通の人間ならば誰もが心の底で知っている」と述べている。

ロブソンさんは同番組の中で、なぜ2005年の証言と矛盾する主張を今になって行うのかを説明している。「記憶が抑圧されていたというわけではない。マイケルがしたことを、一瞬たりとも
忘れたことはない。だけど、それが性的虐待だったと理解することは、心理的・感情的に全く不可能で、そうする意志も持てなかった」。
また、05年の裁判での証言の前に、ジャクソンさんから「洗脳」されたとも主張している。

ソース・画像は
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2944587/10755238

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1: アメリカンショートヘア(岩手県) 2013/05/17(金) 12:06:39.55 ID:49WAU+Pl0 BE:43918463-PLT(12001) ポイント特典
前田敦子「怖くて観られない!」成宮寛貴とベスト・ホラームービーを語り合う!

映画『リング』『仄暗い水の底から』などで知られるホラー界の巨匠、中田秀夫監督が手掛けた最新作『クロユリ団地』で、ダブル主演を務めた前田敦子と成宮寛貴がホラー映画について語り合った。
大の映画好きとして知られる前田だが、「中田監督の作品は『リング』とか観たんですけど、『女優霊』だけは怖くて……」と、中田監督のデビュー作だけは観ることができなかったと話した。

本作で初めて本格的ホラー映画に挑戦した前田。だが、実は怖いものが苦手だそうで『女優霊』を観たことがあるという成宮が「『クロユリ団地』は『女優霊』を撮ったスタジオで撮影したんだよ。だからふっと上を見ると、天井に顔が(笑)。
そこだけ残っているから、いつもあのスタジオに行くたびに『女優霊』を思い出しちゃう」と暴露すると「え、そうなんですか!」と驚き、「それでみんな『上が、上が!』って言っていたんですね。見なくてよかったです(笑)」と胸をなでおろした。

そんな前田だが、本作に企画として携わる秋元康が原作を手掛けたホラー映画『着信アリ』について話が及ぶと「いやー、怖いよね。スタジオでボキボキボキッと骨が折れちゃうシーンとか!」と顔をしかめた成宮とは対照的に「前に観たことがあるので、もう一度見直そうとは思わなかったですね。怖いという記憶しかないです」と意外にあっさり。その一方で、今までで観た中で一番怖かった映画として『エクソシスト』を挙げると、「もう来るってわかるから早送りしちゃいます! 最後の悪魔になる瞬間なんて、恐ろしくて観られないです!」とその怖さを力説してみせた。

すると今度は、成宮が「俺、一人で観られるよ」と返答。「すごーい!」と感嘆する前田に対し「日本のホラーはすぐ隣で起きそうな感じがするし、映像が脳裏に残るからトラウマになるけど、海外のホラーは非現実的だから結構好き」と明かすと「『テキサス・チェーンソー ビギニング』とか好きですね。変な映画なんですよ」と楽しそうに語り、「え、チェーンソーで殺しちゃうんですか? それ、気になります! 変な映画とかすごく気になるんです」と前田をくぎ付けにしていた。

http://www.cinematoday.jp/page/N0052830
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1: 猫又(やわらか銀行) 2013/05/16(木) 20:40:17.80 ID:Q4SACoFkT● BE:1531268055-PLT(12172) ポイント特典
「グレムリン」リメイク企画、カッツェンバーグの息子らがプロデュース

米ワーナー・ブラザースが、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮、ジョー・ダンテ監督による1984年の大ヒット作「グレムリン」のリメイク企画を進めている。
米Bloody Disgustingによれば、「リンカーン 秘密の書」「ダーク・シャドウ」のほか、「ビートルジュース」続編の草稿を手がけた人気脚本家・小説家のセス・グラハム=スミスが、デビッド・カッツェンバーグ(ドリームワークス・アニメーションCEOジェフリー・カッツェンバーグの息子)とともにプロデュースを務めるという。
「グレムリン」は、父親から少年に珍獣モグワイが贈られるが、3つの飼育条件を守らなかったことから、狂暴な怪物グレムリンに変身して大暴れするというSFブラックコメディ。
90年には、第1作のスタッフとキャストが再結集し、続編「グレムリン2 新種誕生」が製作された。
「グレムリン3」についても、数年前から製作の可能性が伝えられていたが、ワーナーは続編ではなくリメイクする方針に転換したようだ。
なお、リメイク版の監督についてはまだ明らかになっていない。

http://eiga.com/news/20130516/8/

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